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岸谷香さんのオススメ「ごまかつお/鶏卵/二種詰合せ」

関西テレビ「よ~いドン!」で紹介。(2014/05/30)
プロが教えるとっておき 本日のオススメ3
岸谷香(奥居 香)さんのオススメ


「櫂」の「ごまかつお」

京都市中京区、錦市場の中に店を構える「櫂」。ふりかけ・おつまみ・珍味を製造販売しているお店です。
岸谷さんが贈り物でもらって、ハマってしまってしまったという一品は、ゴマとカツオを醤油や砂糖などで味付けした和風のふりかけ。香ばしいゴマとカツオの旨味がミックスした味わいで、熱々のごはんにピッタリ!
カリカリッと弾けるゴマの食感が人気を呼んでいる秘訣なんだそうです。他にもサラダにふりかけてみたり、おにぎりにまぶしたり、また豆腐に合わせてもおいしい万能ふりかけです。


ホームページ

ごまかつお 1袋90g 540円 (税込・送料別)

【店舗】
櫂 (かい)
京都府京都市中京区錦小路通御幸町西入ル鍛冶屋町216
TEL:075-212-7829

*****

「ファイテン」の「鶏卵 京乃雅」

選りすぐりの水と飼料で育てられた京都丹波産の卵で、その濃厚でぷりぷりの黄身が岸谷さんも大のお気に入りなんだとか。ご飯の上にぽとりと落として卵かけご飯で味わうのもオススメ。黄身が甘く、一味違う味わいが楽しめます。
なかでも岸谷さんのオススメは、卵焼き。卵を溶きほぐしてフライパンで焼いていけば、ふんわり柔らかい卵焼きができあがります。
1ケースからの販売です。


ホームページ

鶏卵 京乃雅 (きょうのみやび) 1ケース30個入 1,944円 (税込・送料別)
※2ケース以上の購入は送料無料

【店舗】
ファイテン
京都府京都市中京区烏丸通錦小路角手洗水町678
TEL:0120-524-976
※お取り寄せのみの販売

*****

「はれま」の「二種詰合せ」

チリメン山椒で有名な京都宮川町の名店です。
岸谷さんのオススメは、折詰に入った詰合せで、チリメン山椒と野菜昆布の2種類が敷き詰められています。上質で小粒揃いのチリメンとピリッと効いたさわやかな山椒の味わいは、ご飯はもちろんおにぎりにまぶしてもOK。
また塩昆布をベースに、れんこん・ごぼう・山椒と一緒に炊き上げた野菜昆布は、れんこんのシャキシャキした歯触りやコクが引き出され、お茶漬けにもってこいの一品です。




ホームページ
楽天市場で検索
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高島屋オンラインショップ

二種詰合せ 1箱229g 2,160円 (税込・送料別)
※来店の場合は要予約

【店舗】
はれま 本店
京都府京都市東山区宮川筋6丁目357
TEL:075-561-4623

欄干橋ちん里うの「梅の芽かぶ茶」

「欄干橋 ちん里う」の「梅の芽かぶ茶」

TBS系「いっぷく!」で紹介。(2014/05/30)
綾瀬はるかさんのおもたせ


乾燥梅干とめかぶに湯を注ぐと、独特のとろみとコリコリした食感と梅の酸味が味わえ、お好みでごま油を数滴加えると中華スープにもなるそうです。


綾瀬さんは、ほうじ茶に入れて飲んでもおいしいと仰っていました。
梅干が大好きとのことで、毎日食べているそうです。カリカリ梅を30粒ぐらい食べて気持ち悪くなったこともあると仰っていました。(^^;


みなさんの感想は
そのままで飲んだあとにごま油を入れて飲まれていましたが、どちらも「おいしい」と口々に仰っていました。
綾瀬さんはごま油を入れて飲んだことが無いと仰っていましたが、飲むと「んー!」と納得したように頷いていました。


ホームページ

梅の芽かぶ茶 1袋 150円 (税別)

【店舗】
欄干橋 ちん里う (らんかんばし ちんりう)
神奈川県小田原市本町4-2-37
TEL/FAX:0465-23-1547

よーいドン!で紹介「茜丸五色どらやき」

「茜丸」の「茜丸五色どらやき」

関西テレビ「よ~いドン!」で紹介。(2014/05/29)
人気モン見学


茜丸本店は、どら焼きを中心にあんこを使用した和菓子を販売している人気店。
本店限定のスイーツ風のどら焼きなど様々な種類があるなか1番人気なのが看板商品でもある「茜丸五色(あかねまるごしき)どらやき」。

昭和15年に大阪であんこを作る「有限会社 北條製餡所」を創業しましたが、平成に入り、輸入物の安いあんこに押され経営が厳しくなったため心機一転。
それまでのイメージを変えるため、会社のすぐ横にある四天王寺の名物、鳥居に沈む夕日にちなんで、平成3年に会社名を「茜丸」に変更しました。そして、あんこを使った和菓子を販売していくことに決めました。
あんこを使った和菓子を考えていたところ日持ちがして手間もかからないどら焼きに着目しました。

元々色んなあんこを作っていた事を生かして、様々な豆を入れたどら焼きを提案。さらにそれに加えてあるアイデアを思いつきました。
会社は四天王寺の近くにあり、四天王寺は聖徳太子が建てられたお寺。そこで、聖徳太子が役人の位ごとに作った6つの帽子(冠位十二階:役人の位を帽子の色で分けた制度)の色からヒントを得て、帽子と同じ色の豆を使うことにしました。

うぐいす豆、金時豆、虎豆、白小豆、小豆と6色のうち5色は該当する豆が見つかったものの、紫色の豆だけはどうしても見つかりませんでした。そこで、どら焼きに足りない1色を補うために、会長の茜太郎さんは自分の髪を紫色に。
こうして平成10年、5つの豆を入れた茜丸五色どらやきを発売。それに伴い会長自ら髪の毛を紫に染めて、広告塔として活動していくことになりました。

味には自信がありましたが、発売当初は知名度が無かったため思うように売れませんでした。そこで世の中に五色どらやきを知ってもらうため、大規模なPR作戦を展開しました。
ユニークな演出と覚えやすいメロディーのCMを次々に作り、一気に知名度アップに成功。茜丸五色どらやきは、誰もが知っている大阪名物になっていったんです。
そして今や、累計販売数3,500万個以上を誇る人気モンです。




楽天市場店

【店舗】
茜丸 本店
大阪府大阪市天王寺区大道2-13-15
TEL: 0120-506-108

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